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2018年08月16日

ワードプレスの記事を書く所が新しくなった・・・

ワードプレスの記事を書く所が新しくなったので、探しながら書いているkousakusanですw

上が見出しh2で書いてます。ここは、段落で書いています。

変わるのは知っていたけれど、ブロックで記事を書いていくんですね。

ま、それはそれでOKかな。

やたらに行が空くと思ったら、エンターでブロックが追加されるんだね。
シフト+エンターでこのようにブロック内で改行出来た。

画像もブロックで入れれた。このブロックは、掴んで場所を変えれるようだ。
だが、2列とかは出来ないみたい。(たぶん)

今回は、キャンプの記事を書こうかと。

先ほどの画像にある、「ピコグリル」を今回購入したので、使ってみたく8月4-5日に久々にキャンプに来てみました。
このピコグリルはスイスの製品で、日本では2か所が輸入しています。在庫が少ないのか、仕入れたら即売り切れの人気商品で、今回たまたま在庫が有ったので購入しました。

ピコグリルとは

ピコグリル398は、重量442gと持ち運ぶのに充分な軽量さでフラットに折りたたんでパッキングできます。組み立ては簡単で、シェルとフレームを組み合わせた独特の形状になります。他の煙突型のウッドストーブに比べて大きな薪を使うことができることから火も長持ちでき、構造的に一方向に薪をくべるので空気の通りがよく、火付けも容易で少ない薪でも充分な火力を得ることができます。

本体11,800円に加えてスピット650円x2本が含まれるセットです。
※たいへん多くのご注文をいただいているため、ご購入はお一人様一点までとさせていただきます。

仕様は、薄っぺらいステンレスの板(A4サイズ)が2枚と足があります。スピットと呼ばれる五徳が付いていて、13100円です。見た目は3000円位です。

こんなレイアウトで使うとカッコいいです。
コクピットスタイルと言われている、全てが手に届くレイアウトです。

8月4~5日で野営して来た

35度の猛暑の中、ちょっと山に入ったら、めちゃ快適です。
のどごしは、凍らせて来たら溶けなくて逆に困っちゃいましたw

今回は、これも目的でした。
ピコグリルの下にピザを入れて、輻射熱で焼くと言う事。
今から思えば、地面へのダメージはあまりありませんと言っているので、焼けるほど熱くないのかもしれません。次回は別の方法を考えます。

それでも、備長炭の火力のおかげで焼けました。
ピザはおいしいです。
チーズを多くすればよかったですが、天火が弱いので駄目だったかもしれません。

ピコグリルのスピッツ(五徳)は串にもなります。
今回は、焼き鳥として軟骨、ハツ、シロ、スナ肝を刺しています。

このように、炭で焼くことが可能です。
このスピッツは、持ち手が火の外に来るので、熱くなく素手で持つことが出来ます。

今回は、埼玉のソウルフード「味噌だれ」で食べました。

戦後期、〔彩の国〕埼玉県の東松山には屠殺場(食肉センター)があり、そこで加工される豚肉・牛肉の副産物として、新鮮なモツ類・カ シラ肉が仕入られていました。その肉を串に刺して販売を始めたのが焼鳥の始まり。焼鳥に付けるタレとして味噌を用いたものが「味噌だれ」の始まりです。

古くから、朝鮮半島には味噌ダレを付けて食べる食文化がありました。その味をベースとて、日本人がより美味しく食べられるように試行錯誤したのが東松山の味噌だれです。

東松山のやきとり(主に豚の頭肉、豚の内臓レバー、白、タン、ハツ)に使用される味噌だれは、知る人ぞ知る美味として現在も有名。多くの焼鳥屋さんがオリジナルの味を持っています。

本当に美味しいので、是非試してください。

さて、夜も更けてまいりました。
ココは、キャンプ場ではないので僕一人っきりです。
完ソロと言うやつですな。

まだまだ、夏本番ですが、たまにはこのように涼しい所でのんびりお酒をたしなむのも良いもんですよ。

僕も、8月20-21日は久々のキャンプです。
今度はキャンプ場なので、わいわいガヤガヤですが、それはそれで楽しんでまいります。

では、どこかのキャンプ場でお会いしましょうw

2018年08月16日

2018年04月06日

WordPressの便利な目次プラグイン「Table of Contents Plus」を入れてみた

こんにちは!BUY THE WAYのkousakusanです。

WordPressの記事を書いている場合、「目次って入れてる記事多いから入れてみたい」って思っている人多いっすね。
確かに毎回目次書くのって面倒っすよね。(僕は面倒です!!)

「俺も面倒だよ!!」

おまえ、すでにテンプレートだよ、スティーブ!!

このやりとり、飽きてきたw

目次なら、プラグインで簡単に実装出来てしまう所が、WordPressの良いところですね。

もう、実装したので「私の記事に目次が!」ってなっている方もいらっしゃると思いますが

ご心配なく、ルールを設定しているのでその通り書いていけば目次を表示させれるし、非表示にも出来ます。

WordPressの便利な目次プラグイン「Table of Contents Plus」の活用法

目次の表示方法

簡単です。

<h3>目次項目</h3>

この、<h3>で囲ってあげる事で、目次として拾い上げます。

でも、これが一つの場合は目次いらないですよね。

記事内に、2つ以上存在したら目次として表示する様に設定しました。

この記事だと、このオレンジの枠の中がそれにしてあります。

<h3 style=”padding: 10px; border-radius: 5px; border: 2px solid #ff8c00;”>目次の表示方法</h3>

このように書いています。

例えば、下にこのように書いておくと、自動的に上の方に水色枠で目次が生成されます。
クリックするとこの下の部分にスクロールします。

目次表示項目 1

目次表示項目 2

目次表示項目 3

目次表示項目 4

目次表示項目 5

今回は、目次について書いてみました。
今後、コンテンツ記事を書く場合、目次は必要になるので便利と思っていただけたらw

また、何かありましたら、どこかの記事でお会いしましょう!

ではでは!!

2018年04月06日

2018年04月05日

WordPressで引用文を入れる事は・・・SEO的な考え方

こんにちは!BUY THE WAYのkousakusanです。

記事を書いていると、Wikipediaなどから知恵をお借りする、また、参考にした事例を紹介するなど
多々文章を引用しますよね。(僕は自分には知識がない時はWEBで検索し、参考にしています。無知な物でw)

「俺もだよ!!考えるの面倒だし!」

お約束かよ!!

おまえ、記事書いてないだろ、スティーブ!!

他人の記事をパクる事は駄目だとわかっていると思いますが、それ以外にもいろいろと理由がありますので

今回は、その辺を紐解いてみたいと思います。

 

『blockquote』というHTMLタグを使用する


引用文を選択して、‟ボタンを押すと、下記の様に引用されてるよってなります。

で、どこから引用?となるので、さっきのボタンの横のリンク作成を押して「引用:」の隣に書き込み、<a>タグを<cite></cite>で囲ってあげればOK

WordPressのリンクだけでは<site>が付かないので手動で付けます。

そうすると、下記の様に引用されたよって感じになります。(テンプレートごとにCSSの関係でデザインは変わる)

WordPress(ワードプレス)は、オープンソースブログソフトウェアである。PHPで開発されており、データベース管理システムとしてMySQLを利用している(後述のプラグインよりSQLiteでの使用も可能)。単なるブログではなくコンテンツ管理システム (CMS) としてもしばしば利用されている。b2/cafelogというソフトウェアのフォーク(後継)として開発、2003年5月27日に初版がリリースされた[4]GNU General Public License (GPL) の下で配布されている。

引用:wikipedia

「blockquote」と「cite」タグ記述とSEOに対する考え方

では、中を見ると、

<blockquote>

<p>引用されたテキスト</p>

引用元:<cite><a href=”引用元url”>引用元ページ名など</a></cite>

</blockquote>

と書いています。

コンテンツの質を上げるため、他サイトから参考資料としてテキストなどを引用する事で、記事との関連性を高める事でSEO的に有効と言えます。

ただ、引用ばっかり使って記事が他人任せになっては価値のないコンテンツとなりSEO的にも意味がなくなります。

『blockquote』タグは、他のサイトから一部抜粋して自分の記事に表示するのに使うタグで、このタグを使わないと、重複コンテンツ(記事が重複している意味)となってしまいます。

このタグを使う事で、引用文は、本文とは違う事をユーザーやGoogleのクローラーにわかるようにします。

これは、サイト内コンテンツの重複ではなく、検索結果に対するコンテンツの重複を意味しています。

検索結果に、同じ内容の記事は同時に出てきません。

 

引用のルール

必ず引用元をリンク表示してください。書籍からならISBNコードです。

これはユーザーのためであり、Googleのクローラーに対しての為でもあります。

これを怠ると、先ほど書いた通りGoogle的にはペナルティ対象となり、インデックス除外になってしまいます。(二度と検索に出てきません)

 

いろいろと引用して記事の厚みを持たせ、ユーザーに良いコンテンツを提供することは良い事なのですが

ルールはしっかり守り、記事を作成していきましょう。

 

 

 

2018年04月05日

2018年04月03日

WordPressで自分用テンプレートで簡単に日記を書きたい!【TinyMCE Templates】便利なプラグインの活用法

こんにちは、BUY THE WAYのkousakusanです。

WordPressの記事を書いている場合、大体形が決まっていて、毎回前回のを参照して書くのって

面倒っすよね。(僕は面倒です!!)

「俺も面倒だよ!!」

おまえ、書いてないだろ、スティーブ!!

WordPressの良いところは、無数にある有志による無料プラグインでのカスタム化がスゴイとこです。

活用しない手はないですねw

この、毎回の面倒を解決するテンプレート簡単作成プラグイン「TinyMCE Templates」入れたので紹介します。

自分用テンプレートで簡単に日記を書く【TinyMCE Templates】の活用法

TinyMCE Templatesの使い方

じゃ、早速テンプレート作ってみよう

下の図の順番で作成します。

  1.  ①を押すと、テンプレートって出るので「新規追加」をクリックして
  2.  すると図のようにテンプレート新規登録画面に移動します。
  3.  ②にテンプレート名を入れます。
  4.  ③にテンプレートの内容を入れます。(サンプルはテキストにしてHTMLを記入していますが、いつも通りのビジュアルでOKです)
  5.  ④自分のアカウントを選びます。
  6.  ⑤「公開」ボタンをクリックして登録完了!

はい、テンプレートが出来ました!!

 

登録したテンプレートを使ってみよう!

では、早速テンプレートを使ってみましょう

いつもの日記を書く画面を出して、新しく追加されたボタン ☆の所「テンプレートを挿入」をクリックします。

こんな、モーダルが立ち上がりますので、先ほど作ったテンプレートを選びます。

選ぶと、先ほどのテンプレートが表示されますので、確認したら「テンプレートを挿入」ボタンを押してください。

はい、投稿画面に先ほどのテンプレートが挿入されました。

これで毎回、「こんにちは」だの、なんだのって言う定形分のコピー作業から解放されますね。

 

今後、「保育BOXの事や、自社採用の事、会社のいつものメンバー日記などの記事スタイルを統一することが出来ますね。

管理もしやすくなりましたw

2018年04月03日

2018年01月21日

WordPressのブログがSEOに対して効果があるか

皆さん、WordPress活用していますかw BUY THE WAYのkousakusanです。

どうせ使うのならWordPressのブログがSEOに対して効果があるのか無いのかを考えてみました。

 

WordPressのブログがSEOに対して効果があるのか無いのかを考える。

WordPressは長期的なSEO効果を期待できると良く聞きます。

 

え、「聞かないぞ」だって?スティーブうるさいよ!言われているんだよ!!たぶん

 

ただ、SEOの観点からすると新規ドメインで、なんの身寄りのないWordPressで作ったブログはGoogleから相手にされず、すでにGoogleに認識されているメジャーなYahooブログやアメブロ、ライブドアなどのブログサービスで書いたブログの様に即検索画面に反映されることはありません。

でもね、皆さん。このような無料ブログに胡坐をかいているブログ記事は、ドメインがブログと認識された時点で検索エンジンに評価されにくくなって来るそうです。

まるでウサギと亀ですね。

 

なんだって?スティーブ。「昔話に例えてうまいこと言ったなって思ってるだろ」だって!やかましい!

 

では、なぜWordPressが支持されているのだろう。

独自ドメインで作っているWordPressは、一定期間が経過すると検索エンジンから高く評価され始め、ためになる良い記事が増えれば、記事を引用しようと被リンクも増えて来ることにより、独自ドメインの評価が高くされる事でSEO的には有利になってくるようです。

そしてサイトコーディングの知識が乏しくても、多種多様なプラグインを導入でき、例えば「All in One SEO Pack」でGoogleにサイトマップを送信したり、記事毎にタイトルやメタタグを設定できたりするので、SEO対策も大変しやすくなります。

All in One SEO Pack
All in One SEO Pack

こんなやつね。

そして、自分のドメインで自分のサイトのブログなのだから、無料ブログサービスのような掲載制限とかないため、ブログサービスの仕様を気にすることなくお金を稼ぐこともでき、デザインも自由にできます。(広告の制限などないっす、世間的な制限はモラルとしてありますけどw)

 

ちゃんと聞いてるか?スティーブ!ここからが本題だぞ!!

(さらに…)

2018年01月21日