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2019年02月20日

【BTW営業部 tigerの愚公移山】第14話「新世紀GPXサイバーフォーミュラ」

めんそ~れ

南国の地で神話とチキン南蛮でアバンチュールこと、BTW営業部tigerです。

 

2月中旬にも関わらず、気温17度と東北県民の私としては、感覚がおかしくなりそうです。

雪は400年に一度しか降らず、太陽は慈悲も無く枯れた大地を闊歩する人々を襲い、水を求めて血が流れるなんて日常茶飯事

実際そんなこと一切ないですが、何もないのも事実です。

 

そんなtigerの今の癒しは、こちら

 

~あらすじ~

水素エンジンや常温超伝導モーターなどの無公害エンジンとナビゲーション用人工知能を搭載したレースマシンを使った、

F1とはまったく違うモーターレース【サイバーフォーミュラ】が人気を集めている近未来

父が開発したサイバーフォーミュラマシン「アスラーダ」に偶然にも搭乗者として登録されてしまった主人公「風見ハヤト」が

サイバーフォーミュラグランプリに参戦し、挫折と勝利を繰り返しながら成長していく物語。

 

この作品の魅力は、主人公の成長をシリーズ通して視聴者側も一緒に追いかけられるところです。

主人公のハヤトは初登場時は14歳。そこから、数々の挫折・葛藤・勝利を経験し最終シリーズでは21歳まで描かれています。

また、サードシリーズ後は主人公が変わり「加賀 城太郎」をメインに新たな物語を紡いでいきます。

 

【風見ハヤト】

明るく活発な少年から、大怪我を乗り越え落ち着いた性格へ心身共に大人へと成長していく。

 

【加賀 城太郎】

ニックネームは「サーキットの野生児」孤高のレーサーでラフプレーが目立っていたが

ハヤトと出会い本当のレースに目覚め、ハヤトを生涯のライバルと認める

 

サードシリーズでは、風見ハヤトは連覇を飾り無敵の強さを示すと「サーキットの若き皇帝」と呼ばれ、圧倒的な地位に君臨します。

誰も彼の前に出ることはできない。と言われている中で加賀 城太郎が挑戦していく姿が熱く燃える内容となっています。

(前シリーズの主人公がラスボスなんて、めっちゃ熱い展開!)

 

 

最終シリーズから20年近く経過した現在でも、新作ゲームやフィギュア、玩具等が継続的に発売されており長期間に渡って根強い人気を誇る非常に稀な作品です。

そして、2018年VRゲームとして最新作がリリースされ、ファンたちの間でまた燃え上がっています。

(まさに、この面白さレッドゾーン!)

http://www.project-ynp.com/product/cf4/ja/

 

動画配信サービスのHuluで配信されているので、お手すきの際に見てみて下さい。

2019年02月20日

2018年09月25日

【BTW営業部 tigerの愚公移山】第13話「風雲黙示録~格闘創世~ 」

お世話になっております。

好きなグレイシーは、六男 ホイス・グレイシーでお馴染みBTW営業部tigerです。

 

先日、実家に帰省したのですが、

ふと中学・高校の時に必ず通っていたゲーセンが目につき、フラフラっと6時間程立ち寄ってしまいました。

当時のような、肌がヒリつく殺気やどうしたって纏わりついてくるタバコ臭さが無くなっており、少し物足りなさを感じつつ、いろんなプレイヤーと死闘を繰り広げてきました。

 

ゲームセンターが衰退した現代、若干ではありますが少し盛り上がりを見せています。

その立役者と言えば、「ハイスコア・ガール」

「でろでろ」「ゆうやみ特攻隊」でお馴染みの押切蓮介先生、久々のヒット作

90年代初頭、ストⅡ全盛期でゲーセン内でもリアルファイトが横行するカオスな時代を描いた作品

アニメにもなって、この過疎ったゲーセン業界に新たな風(新規顧客)を取り入れてくれることを願うばかりです。

 

 

前振りが長くなりましたが、今回ご紹介する作品はこちら、

【風雲黙示録~格闘創世~】

 

ハイスコアガールじゃなくてすみません。風雲黙示録です。

このゲームの設定がぶっ飛んでるので、そこをすこしご紹介します。というか、させて下さい。

まず本作は、対戦格闘ゲームです。(ストリートファイターみたいな感じだと思ってください。)

 

ここがおかしい風雲黙示録~その1~

実践空手の有段者がなぜか、ブーメランで闘う

主人公のショー・疾風は、実践空手とブーメランを組み合わせた全く新しい格闘技「風雲拳」の使い手です。

空手を極めたクセに、ブーメランで闘うってのがよく分かんないですね。

 

 

ここがおかしい風雲黙示録~その2~

プロレス極めたのに、斧で闘っちゃう

マックス・イーグルというキャラクターは、プロレスと斧を組み合わせた全く新しいプロレスラーです。

プロレスラーなら鍛えた肉体を使えよって皆口を揃えて言いますね。

 

 

ここがおかしい風雲黙示録~その3~

常人の700倍の力を出せるパワードスーツを使ってフリスビーで闘う!

ニコラ・ザザというキャラクターは、自分で作ったパワードスーツとフリスビーを組み合わせた(以下略)

常人の700倍の力でパンチをするのでなく、おもっくそフリスビーを投げます!

(フライングパワーディスクっていうホッケーみたいなゲームがあったのですが、それを元にした感がありますね。)

 

(キャラが濃い!)

 

まだまだ掘れば掘るほど、突っ込みどころが多い風雲黙示録ですが、いかがでしたでしょうか。

稼働しているゲーセンはほとんどありませんが、結構レアなので見つけたら是非1度プレイしてみてください!

2018年09月25日

2018年08月07日

【BTW営業部 tigerの愚公移山】第11話「ウルトラセブン」

お世話になっております。

テレビで言うと、ビデオ3ことBTW営業部tigerです。

 

地球は、根われている。

自らの星を食いつぶすほどに繁栄をしすぎた人類は、

いずれ超文明の宇宙人に淘汰されてしまうのではないか。と、小学生の頃よく考えていました。

元々、純真無垢なtiger少年の心を大きく変革させた作品がこちら

 

【ウルトラセブン】

ウルトラマンなんて、子ども向けなんでしょう?

いい歳して、ウルトラマンとか(笑)

 

なんて、思っているでしょう。

間違ってはいません。むしろ、正しい反応です。

本来、ウルトラマンシリーズは子供向けに作られた特撮なので、いい歳こいた大人が見るべき作品では無いかもしれません。

 

ですが、ウルトラセブンだけは例外です。

本作は今までのシリーズがマンネリ化してきた中で、すこしダークな部分を強くすることに注力しました。

結果、雰囲気暗いからめっちゃ怖いし、怪獣なんかより人間のが信用できない。

30分番組で、怪獣が出てくるシーンが3分くらいしかない。

と、愛の戦士レインボーマン並にちびっ子たちがドン引きしてしまう作品に仕上がりました。

(怪獣を倒すときは、アイスラッガーで真っ二つにした後、ビームで燃やし尽くすし….)

ですが、考えさせられる話が多いので大人になって見ると結構面白いです!

【アイスラッガー】

 

 

ウルトラセブンを紹介する上で、一番有名な話と言えば【狙われた街】だと思います。

メトロン星人という宇宙人が、タバコに「宇宙ケシの実」という人間を狂暴化させる実を混入させ、

直接手を加え無くても、勝手に争い人類が自滅するよう計画しました。

途中で、ウルトラセブンがその計画を知り、メトロン星人と相対するとき

メトロン星人はこんなことを言うのです。

「我々は人類が互いにルールを守り、信頼しあって生きていることに目をつけたのだ。
地球を壊滅させるのに暴力をふるう必要はない。人間同士の信頼感をなくせばよい。
人間たちは互いに敵視し傷つけあい、やがて自滅していく。どうだ?いい考えだろう。」

(侵略の仕方がガチ過ぎて、全然こども向けじゃない!)

【左:メトロン星人 右:ウルトラセブン】

夕日をバックに死闘(20秒くらい。アイスラッガーで、えいって感じ)を繰り広げ、

人間同士の信頼感を利用とした幻覚宇宙人メトロン星人の地球侵略計画は粉砕。

戦いに勝利し、夕陽の染まった下町に立つウルトラセブン。

そこで、このようなナレーションが入り今回の物語は幕を閉じます。

メトロン星人の地球侵略計画はこうして終わったのです。
人間同士の信頼感を利用するとは恐るべき宇宙人です。
でもご安心下さい、このお話は遠い遠い未来の物語なのです…。
え?何故ですって?
我々人類は今、宇宙人に狙われるほど、お互いを信頼してはいませんから…

 

全然こども向けじゃない!

最後のナレーションが皮肉たっぷりで、まだ純真無垢な子供たちに聞かせたくない!

 

 

今回ご紹介した「ウルトラセブン」

ウルトラマンシリーズの中でも、かなり尖った内容なので今見ると突っ込みどころが多くて結構面白いです。

huluなどの動画配信サービスでも、絶賛配信中なので是非気になったら見てみてください!

(個人的には、セブンも出てくる帰ってきたウルトラマンとかもおすすめです。)

2018年08月07日

2018年07月13日

【BTW営業部 tigerの愚公移山】第10話「未来少年コナン」

お世話になっております。

東京モノレールでは、天王洲アイル担当 BTW営業部tigerです。

 

いつの時代も、惚れた女を助ける主人公(ヒーロ-)は憧れの存在ですよね。

物語としても、王道中の王道。

スタートからゴールまではっきりしているからこそ、話が脇にそれても飽きずに視聴できる。

そんな王道ストーリーを、宮崎駿に作らせるとこんな作品が生まれます。

 

【未来少年コナン】

 

~あらすじ~

西暦2008年、超磁力兵器を使った最終戦争によりほとんどの人間は滅び、大陸は海へと沈みました。

それから20年後、少年コナンとおじいの二人だけが暮らす孤島「のこされ島」に少女ラナが流れ着きます。

地球最後の生き残りだと思っていた二人はラナを歓迎しますが、そこに科学都市インダストリアが送り込んだ、ラナを狙う兵士たちの影が忍び寄ります。

追手による激しい銃撃戦の末、ラナは連れ去られ、おじいは命を落としてしまいました。

ひとり島に残されたコナンは悲しみを乗り越え、おじいが残した言葉を胸に旅立つことを決めます。

 

 

この作品の世界観と登場人物は、【天空の城ラピュタ】の原型となっております。

主人公の「コナン」は、見た目は普通の男の子ですが野生児ということで、恐ろしい怪力と超人パワーで敵を素手でなぎ倒していきます。

(声は、めっちゃのび太君です)

精神的な弱さを無くしたパズーだと思って下さい。

〈コナンは、激情するとなぜか岩を持ち上げます。〉

〈ビル10階相当の牢獄から、ラナを抱えてジャンプし着地するコナン〉

 

 

対して、最大の悪である「レプカ」は見るからに金持ちそうなおっさんです。

ギガントという、地球を破壊した超磁力兵器を使って世界制服を企む絵に描いたような外道。

裏設定では、ムスカの末裔とされています。

〈この腹立つ顔は、ムスカそっくりですね。〉

 

最初は、ラナを助けるために、故郷を捨て、新たな世界に足を踏み出すコナンですが、

そこで見たものは、憎悪による生と死の争いや差別など、おじいと2人しか人間がいないと思っていたコナンからすると

カルチャーショックがハンパじゃありません。そして、唐突にラナから聞かされるラプカの陰謀。

 

ちょちょ….ストップ、ストップ。

女の子助けるために、知らない世界に来たのに、ついでにその世界も助けないといけないの?

なんて、文句も言わずにコナンは一言、

「やる。」

だけで、翼長176m、全長85m、高さ60mの戦術核兵器の何百倍もの破壊力を持つ空中要塞に素手で立ち向かいます。

ギガント攻略がまた、熱い展開が多くておすすめです。

 

〈最終戦争で全世界を滅ぼし「大変動」が起きる原因をつくった戦略爆撃機 ギガント〉

 

~まとめ~

文字通り何も知らない男の子が、世界を感じ、自分で考え、多くの仲間と共に大きく成長していく姿にひどく感動できます。

昨今のアニメーションには無い古臭~いアクション、のどちんこまでかっぴらいて笑う仕草など、まさに宮崎駿作品。

「天空の城ラピュタ」や「ルパン三世 カリオストロの城」など好きな方は、是非見てみてください。

私も息子が出来たら、情操教育の一つとして見せてあげたい作品の一つです。

2018年07月13日

2018年06月20日

【BTW営業部 tigerの愚公移山】第9話「空手バカ一代」

お世話になっております。

スポーツドリンクで例えると、ゲータレイドでお馴染みBTW営業部tigerです。

 

あのデカイ飲み口が良いんですよね、飲みづらくて

あと、稲妻マークに「G」って書いてあるのが当時すごくカッコよかったんです

今はあまり見かけなくなりましたけど…..

 

そんな、時代に淘汰されゆくものがあれば、今もなお遺伝子レベルで日本人の精神に食い込んでいる作品がこちら!

【空手バカ一代】

 

原作は、巨人の星やあしたのジョー、タイガーマスクなど、スポ根漫画の始祖こと【梶原一騎】

作画は、うしろの百太郎、恐怖新聞を手掛けたホラー漫画家【つのだじろう】

本作品は、ところどころ漫画らしいフィクションを挟んでいながらも、ほとんど実話として描かれている作品となっています。

 

 

元々、スポーツ記者をやっていた梶原一騎先生が、実在の主人公『大山 倍達(おおやま ますたつ)』を取材した際、

起伏に富んだ人生にひどく感銘を受け、後世に残すべく筆を執ったと語っていました。

 

 

~あらすじ~

昭和20年特攻隊から復員した大山倍達が、ヤクザの用心棒から一念発起して、空手を極めるべく山籠もりを始めます。

山籠もりの中で、自然の岩を拳で割ることができるようになった大山は、自らの力を試すために戦後初の全日本空手選手権に出場し、圧倒的な力で優勝を勝ち取ります。

その後、闘牛を素手で殺し、北海道では素手でクマに挑み、拳銃やマシンガン相手にも空手一本で挑み続け、

【地上最強】までに上り詰めた、大山倍達の人生を描いたノンフィクション漫画となっています。

 

本作品は、第6部構成となっており「闘牛との格闘」や、「クマとの激闘」などはエピソードとしては、ほんの一部分です。

一番怖かったのは、マシンガンだったと語る大山に対して、クマは?闘牛は?と疑問も抱かなくなってしまうくらいに作品を読んでいると感覚が麻痺してしまいます。

 

【闘牛を素手で殺す大山倍達】

 

 

【第一部 超人追求編】

大山倍達が山籠もりをして、全日本空手選手権を優勝。その後の、牛との闘い、弟子、有明省吾との絆と死別。

それをきっかけに自暴自棄になり起こしてしまった殺人、遺族の憎しみと罵倒に耐えながらの償いの日々、やがて誠意が通じ許されるまでを描いています。

 

「素手で岩を割るまで山から下りない!自身の空手のみを極める!」と、硬い意思で山に入った大山倍達は、

めちゃくちゃ寂しくなってすぐに下山しようと考えてしまいます。

ですが、大山はその気持ちをグッと堪えて、もうこんな気持ちにならないように考えに考え…..

 

”片眉を剃り落とします。”

【第二部 無限血闘編】

殺めたしまった被害者の遺族から許された大山倍達は、渡米し、

日本人に対する敵意剥き出しの中、プロレスラー、プロボクサーとの死闘、FBIへの空手指導等を行う。

 

【第三部 悲願熱涙編】

大山倍達は、日本に帰国し結婚をし、アメリカとハワイでの試合で稼いだ金で豪邸を立てました。

ですが、詐欺に遭い財産を全て騙し取られてしまいます。

 

全てを無くした大山倍達は、貧乏ながら自らの「大山空手」の後継者を育てるべく、『大山空手道場』を設立しました。

その後、成長した弟子たちが指導できるようになったところで、大山倍達は海外に旅立ち、

タイ式ボクシングの王者、フランスでサファーデ王ボーモン、地下プロレスの帝王ロゴスキーと死闘をします。

そこで、改めて大山倍達は「いつまでも牛を倒せる力を維持してやる」「実戦の道だ。死ぬ時は戦う男として死ぬ道だ。」として、

「剣禅一如」ならぬ「拳禅一如」を誓うのでした。

(この第三部で、つのだじろう先生は降板し、以降は影丸譲也が作画担当になり、改めて第一話のような雰囲気で再スタートとなりました。)

 

【第四部 昭和武蔵編】

ニューヨークでも『大山空手道場』を開いていたのですが、初心者ばかりの門下生たちが町のチンピラにボコボコにされてしまいます。

それに激高した大山倍達は、相手のボスをボコボコにして、『大山空手道場』の信用を回復させます。

そんなニュースを見た、ジャック・サンダクレスという男が「闘牛と戦ってみろや!」と大山倍達を焚きつけます。

そこで、前述でもお話した「闘牛殺し」をやってのけるのでした。

 

【第五部 空手巌流島編】

かつて大山倍達が生涯唯一の敗北を喫した香港拳法界の重鎮、陳老人を上回る最強の拳法家との死闘。

大山倍達は、ニューヨークにて陳老人率いる李青鵬一派と公開他流試合を開催して白黒を付けるところまで持って行きます。

 

【第六部 世界制覇編】

陳老人との死闘をへて、日本に帰ってきた大山倍達は、念願だった全日本空手道選手権大会を開き、

他流派の空手や、ヘビー級の黒人ボクサー、体重130kgの柔道家、

「キックの帝王」沢村忠を16回もダウンさせてKO勝ちしたタイ式ボクサー「サマン・ソーアジソン」等が参戦し、

現在のK-1の形を形成する格闘大会を開催しました。

その後、大山倍達は最終目的であった「第1回オープントーナメント 全世界空手道選手権大会」を開き、

その大会で”日本人が優勝しなければ切腹をする。”と豪語してしまう。

最終的に、日本人の極真空手家が優勝し大山倍達の大願が成就、物語は幕を閉じます。

 

 

~まとめ~

大山倍達は、極真空手の第一人者として、活躍した実在の人物です。

起伏に富んだ人生に梶原一騎先生もほれ込み、最終的に義兄弟の契りを交わすぐらいになりました。

1973年に、アニメ化もされてこれを見て空手を始めて男の子も多かったそうです。

 

余談になりますが、本作品を元に作られた作品が週刊少年チャンピオンで連載中の「グラップラー刃牙」です。

グラップラー刃牙に登場する極真空手のトップ「愚地独歩」こそが、大山倍達であり内容も酷似しています。

 

グラップラー刃牙や格闘漫画が好きな方には、おすすめです!

古い作品なので、どこかで見つけたら是非見てみてください。

むせるほど熱い漢を感じられること間違いなしです。

2018年06月20日