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2018年10月02日

(´・ω・`)

10月初代センター長が本社に帰ってしまい、

新しいセンター長との仕事生活が始まりました。

初代センター長が居ないのも寂しいですが、

新しいセンター長もとても優しそうなので、

引き続きお仕事頑張れそうです(*’▽’)

また10月気持ちを改めてBUY THE WAYで頑張ります!

2018年10月02日

2018年09月30日

⑳「トヨタの育て方」㈱OJTソリューションズ 中経出版

「トヨタの育て方」㈱OJTソリューションズ」の画像検索結果

 

トヨタと言うと、「トヨタ生産方式」、「ジャスト・イン・タイム」といった言葉から、「いかに効率的にものをつくりか」といったシステム重視の印象があるようです。しかし、それは一面を切り取ったものにすぎません。

効率的にものつくり、生産性を最大限に高めるには、自分で考え、自律的に動ける社員を育てることが不可欠だという考え方が浸透しています。

 

トヨタの強さは、一人ひとりを「考える人材」へと育てるノウハウにある。

 

「人材が育てば、現場が強くなり、必ず会社の業績も向上する。モノをつくり、サービスを提供するのは人なのだから、まずは人づくりが第一だ」

 

・カリスマはいらない。現場の社員がリーダーになれ。

トヨタでは、一時の結果だけで判断するのではなく、長期的に社員の能力を育てていく。

 

・自分の分身をつくれ

「人を育てる」文化を継承する。トヨタでは仕事の成果も求められますが、同時に「自分の分身を何人育てられたか」も評価のモノサシになっていました。

真のリーダーとは部下を伸ばす人。トヨタで真のリーダーとして評価されるのは、部下を伸ばすことができる人です。

 

・設備を新しくするより人をつくるほうが早い

成果は機械ではなく人がつくる。「人をつくれば数字もおのずとついてくる」

上司が本気で動けば部下もついてくる。上司が自ら率先垂範して本気になって職場を良くしようとすれば、必ず部下もそれを見習ってついてきます。

部下が育つかどうかは、上司が本気になって取り組むかどうかで決まるのです。

 

・「よい品、よい考」が育て方の基本

「よい品」は利益をつくり、「よい考」は人をつくる一人ひとりが意識して考えないと、会社の利益は生まれない。トヨタでは、人を育てるうえで、考えること、そして考えさせることを重要視する。

 

・「3行提案制度」で部下に考えさせる。

問題、改善策、効果という3つの項目について一行ずつ書かせる。

手軽なので、提案も多く上がる。また、提案する部下、提案を受ける上司も頭を使って、どうすればよくなるのか?をさらに考えるようになりました。部下にすぐ答えを教えるのではなく考えさせる。

 

・人を責めるな。しくみを責めろ

不良が出るのは上司のやらせ方が悪い。俺が部下にやらせるべきことを徹底できていなかったから不良が出たと考えること。

 

・人を育てることは、「モノの見方を伝える」こと

これがいいことを現場で教える。これがいい、これが大切を現場できっちり教えることが、部下の成長につながる。重視するのは結果ではなくプロセス。

 

・できる人をえこひいきしない。

機会は平等に与え、評価で差をつける。上司は、常にアンテナを張っておいて、部下の良いところ、得意なモノを探す。そしてそれが活かされる場を探してあげることも大事な仕事です。

 

・評価基準は、成果プラス人望

人望も重視されるトヨタの人事考課

 

・原因を探すな。真因を探せ。

なぜなぜ5回を繰り返す。上司はなぜ問題が起きたのか?を部下に問いかける習慣をつけることです。成長を促す事。

 

・部下を困らせなさい

人間の知恵には限界がない。知恵を出す環境をつくり出すために困らせる。

アドバイスを与えるタイミングも重要。部下が本気で悩んでいたり、なんらかの気づきを得たタイミングで声をかけることが大事。最初からこうしなさいと答えを与えずに、大いに悩ますこと。悩む力を鍛える。どうやって部下を悩ますかを考えるのが上司の役割。

 

・答えを教えるな。目的を教えろ。

言われたとおりにやるな。文句を言ってこい。指示待ちの部下になってしますのは、上司にも責任の一端があります。自分の意見がこうだ。と言える人になってほしい。

答えを与えてはいけない。部下から相談されたときは、すぐに答えを与えず、目的をはっきりさせることが重要だといいます。

決められたことを守る。のではなく、自分で決めたことを守るようにさせると、人はついてくる。教えないという教え方もある。トヨタでは正解を教えるだけではありません。決められた正解以外のことを部下に考えさせる文化があるからこそ、応用の効く社員が育つのです。ただし、部下に考えさえることだけでは、上司はそれに対して自分なりの答えをもっていなければいけません。

 

・面倒な部下から育てなさい。

ひとくせある人を育てれば百人力。トヨタには、実力があるのに埋もれている人を引っ張り上げる上司がいた。とトレーナーたちは一様にいいます。上司にかみついてくるような人は、良い悪いは別にして信念をもっています。認めるからはじまる。不平不満を聞くことが第一だ。ひとくせある部下にも機会を与えることが大切だ。上司に意見を言ってくるような人は、ある意味SOSを出しているともいえます。こいつは、こういう性格だからと決めつけずに、不平不満を聞いてあげる。

 

・立場と権力では育たない。理解・納得させろ

改善は現状を否定するところからはじめる。相手が納得するまで続ける。

 

・動くのではなく、働きなさい。

付加価値の源泉は何かを教えてあげる。トヨタでは、動いているけど、働いていないという言い方をすることがあります。つまり、体は動いて忙しそうに見えるが、価値を生むような生産的な動きになっていなければ、働いているとはいえないという意味です。

あなたの一番の仕事はなんですか?何をやると付加価値が生まれますか?

 

・縦だけは半人前。横のつながりができて一人前

 

・どうありたいかがあって、はじめて褒められる。

単に褒めても効果はない。長所を認めるから短所を正すことができる。

 

・ナンバーワンを外に出しなさい。

一番手を外に出さないと、いつまでも次が育たない。

二番手以降を育てることで、一番手も育つ。

 

・リーダーは中心にいてはいけない。外からメンバーを見なさい。

人の気持ちまでわからなければ現場はわからない。真ん中にいると部下の面倒を見きれない。リーダーは、外にいてメンバー全体を見なければいけない。重要なのはチームメンバーを外から見渡すことだ。求心力リーダーではなく、遠心力リーダーになりなさい。それぞれの部下の長所を引き出し、最大限に能力を発揮できるようサポートする。

 

・日本企業の強さは、自律的に問題解決ができる人材を育成し続けること。

 

・研究と創造に心を致し、常に時流に先んずべし。

2018年09月30日

2018年09月28日

⑲「教える技術」石田 淳 かんき出版

「「教える技術」石田 淳 かんき出版」の画像検索結果

 

「教える技術」は誰でも身につけられる!

最大のポイントは、部下のやる気や根性ではなく、行動に着目して、指導や育成を行うということ。「行動科学マネジメント」=「教える技術」

「いつ・誰が・どこで」行っても効果が上がる科学的なメソッドなので、教え手(上司)と学び手(部下)がどんな人でも、(組織の中の2割のハイパフォーマーを除いた)残りの8割の人たちを短時間で戦力に変えることができます。「教える技術」の実践は、必ずやあなたとあなたの部下や後輩を救うでしょう。

 

・部下や後輩が成長しないのは、あなたが教え方を知らなかっただけ

できるプレイヤーができるマネージャーだとは限らない。

教える技術を身につければ、人を育てることが楽しくなる!

 

・行動を変えれば必ず結果も変わる

すべてのビジネスは行動の集積でできている。

注目すべきは結果ではなく行動です。

行動に着目する。これこそが教える技術の最大のポイントです。

 

・いつ、誰が、どこでやっても同じ効果が得られる

行動分析学で示されている理論や法則は、すべて数々の実験結果から導き出された科学的なものなので、再現性があります。つまり、いつ、誰が、どこでやっても、同じ結果が得られるということです。

 

・そもそも教えるとは?

部下や後輩の成長に根性ややる気は関係ない!

教えるとは、相手から望ましい行動を引き出す行為である。

望ましい行動への導き方には2種類あります。

 

タイプ①

相手が望ましい行動を身につけていない場合

⇒望ましい行動をできるようにする。

 

タイプ②

相手が間違った行動をしている場合

⇒望ましい行動へと変える

教えるにあたって大事なのは、部下の行動の観察・分析です。

・望ましい行動をしていないなら、その行動ができるまで教える。

・行動が間違っていれば、それを正しい行動へ変えさせる

・望ましい行動ができているなら、その行動をさらに実行し続けさせる

行動というキーワードに着目して見つめ直すと、上司であるあなたがやるべきことが

見えてきます。

※部下の根性ややる気を正すのが、あなたの仕事ではありません。

部下から、望ましい行動を引き出すことこそが、上司がすべき、教育、育成、指導なのです。

 

・教える内容を知識と技術に分類する事。

知識とは、聞かれたら堪えられること。

技術とは、やろうとすればできること。

 

・できる社員の行動を徹底分析する。

部下が望ましい行動=成果につながる行動を行えるように導く

答えの見つけ方は簡単。優秀な社員の仕事ぶりを観察すればいいだけ。

なぜなら、成果を出している人は成果の出る行動をしているからです。

ひとつひとつの行動を細かくピックアップする事。

又、複数の優秀な社員の仕事ぶりを観察、分析するのが理想的。

そうすることで、結果を出すために絶対欠かせない行動が浮き彫りになってきます。

※成果につながる望ましい行動を一覧に書き出す事。

そしてチェックリストを作る。

 

リストに書かれている行動は、成果を出している人の行動ですから、それを再現すれば、どんな人でも成果を上げられる可能性が大いに高まります。

チェックリストを作るのには時間がかかりますが、一度つくっておけば、他の部下を指導する際にもそのまま活用できます。

2018年09月28日

2018年09月28日

起きた時から寝ることを考えている

お疲れ様です。miitanです。
最近眠くて眠くてこどもより先に寝てしまいます。

それもこれもお弁当作りのせいです。
こどもの小学校の給食室の改修かなんかで1月までお弁当をつくらねばなりません。

少しでも怠けたい私は他の子のお弁当の様子を聞いて、《他に菓子パンもってきてる子がいるなら便乗してうちも・・・》と考えていたのですが、そんな怠けた考えを持つ親は私しかいないらしく、みんなきちんと毎日美味しそうなお弁当を持ってくるとのことでした。

簡単で見栄えが良くて美味しいおかずはないかレシピを探すようになりました。
が、毎日だとネタもつきてしまいます。

クックパッドとクラシル以外のおすすめのレシピサイトがあったら教えてください。

2018年09月28日

2018年09月28日

✌?

こんばんは!先日PS4を購入した安藤です!!

    

学生の頃から家にいる時間が殆どないので

 

PS2以来、据え置き型のゲームを買っていなかった私ですが

 

キングダムハーツ3の動画を観て

  

グラフィックの綺麗さに感激しPS4を衝動買いしました( ;∀;)✨

 

 

だがしかしおかし、キングダムハーツの新作は1/25発売予定でした(:3 」∠ )_チーン

  

 

なので今は、過去作のPS4リメイク版を一からやり直しています✊✨

  

そして!ゲームをするにあたって部屋の家具も一新しました!!

 

休みの日は寝転がりながらゆっくりゲームがしたいなぁ….

 

なんて思っていたのでL字ソファとテレビラックと、

 

それに合ったテーブルを買いました?✨

 

 

一人暮らしには絶対に大きいですが

 

寝転がりながらゲームをするにはちょうどいい大きさで

 

引き篭もりが渋ります´ー`

 

暫くは休みの日に飲み歩かずに、

ゆっくり家でビールでも飲みながら

肝臓も労わろうと思います??

 

今日は休みではないので、宮崎SC立ち上げ初代センター長、

上杉様の送別会でみんなが潰れるまで飲んで来ようと思います♡

 

 

上杉さんが居なくなるのは寂しいですが、

 

いなくなっても大丈夫だぞ!!というところを見せるために

 

宮崎で引き続き頑張ります。

2018年09月28日